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税理士 菅納敏恭

先代、菅納達雄が昭和13年に創立して以来、戦前、戦後、また経済成長期、バブル崩壊後と21世紀の今日まで神田で事務所を構えてまいりました。その間、数多くの企業の決算申告事務のほか、ご依頼される方に寄りそい多くの相談にも適切に対応してきていています。

 起業されて間もない企業のアドバイス、サポートから中堅企業また上業企業まで幅広くサービスを提供しています。法人税、所得税、消費税、源泉所得税等の事業に関わる税目のほか、登記関係必要書類の作成や、会社の総務部事務のアシスタントもしております。

 また、個人の方の相続税の実務のほか、相続税対策、事業承継のご相談にも多くの実績があります。

 代表である菅納敏恭は、納税者と国税の紛争を審理する国税不服審判所で3年間審判官を務めた経験があり、税務調査対応にも実績があります。

 菅納会計事務所は、今後とも街の税理士事務所として、ご依頼の方の立場にたって最善のサービスを提供するように努めてまいります。

 

 

プロフィール

 菅納 敏恭(かんの としやす)
  • 千代田区神田生まれ 神田育ち
  • 淡路町幼稚園卒園
  • 中央大学法学部卒業
  • 一橋大学大学院博士課程に学ぶ

  • 税理士(1981年〜) 神田司町にて37年
  • 東京税理士会 前副会長(2013年〜2017年)
  • 東京税理士会神田支部顧問
  • 一般財団法人 東京税理士事務所職員退職金共済会理事長
  • 公益財団法人 日本税務研究センター専務理事
  • 宗教法人 法華宗(本門流) 監事
  • 訪問介護ステーションきょうわ理事(一般社団法人東京在宅看護協和会)

  • 元 麹町小学校PTA会長
  • 元 財団法人千代田区街づくり推進公社監事
  • 訪問介護ステーションきょうわ理事
    (一般社団法人東京在宅看護協和会)
  • 多町二丁目町会副会長/街づくり推進部部長